| 説明 | 愛新覚羅溥傑(あいしんかくらふけつ)(=満州国皇帝愛新覚羅溥儀の実弟)の妻、嵯峨浩(さがひろ)(1914-1987)。「侯爵嵯峨実勝氏の令嬢浩子嬢は、満州国皇帝陛下の御弟溥傑氏と婚約成立し、近く芽出度く華燭の典を挙ぐることとなり、日満親善の楔は是に依て一層強化される(……)」。 |
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| ID No. | ZT8-080 |
| 出典資料 | 歴史写真 |
| 発行年月日 | 1937(昭和12)年 |
| タイトル | 侯爵嵯峨実勝氏の令嬢浩子嬢 |
| 資料タイプ | 写真 |
| 身装画像コード | D7re:[令嬢モデル] D004:[適齢期の娘;新造;(1) 嫁入り前の娘,新妻,さらに一般の他家の妻女をいう。] |
| 時代区分・年代 | 20世紀前半;1937(昭和12)年 |
| 国名 | 日本 |
| キーワード | 上流階級の娘 |
| 男女別 | 女性 |
| 体の部分 | 全身;坐臥 |