近代日本の身装文化(身装画像)
説明 「ドレスは、そのときの流行で、スカートの長短がありますが、儀式のものですから、幾分長い方が荘重の感がいたします。これは白サテンで仕立て、胸と腕に蝶貝の飾りを、腰には銀糸をあしらつたバラの花を附けました。その人の地位や境遇によつて違ふことは和装と同じです」。
ID No. ZS1-567
出典資料 主婦の友
発行年月日 1930(昭和5)年11月
画家・撮影者
タイトル ドレスの着方
小説のタイトル
作者
資料タイプ 写真
身装画像コード D005:[20~30歳代の女性;年増]
D6se:[洋装;西洋化;西洋観;ハイカラ;西洋かぶれ;開化ぶり;西洋憧憬]
Wkub:[首飾り;ネックレス]
Wkut:[靴;サンダル;靴修理;靴磨き]
時代区分・年代 20世紀前半;1930(昭和5)年
特定通称名
国名 日本
特定地域
キーワード おしゃれ着;ドレス;コサージュ;白
男女別 女性
体の部分 全身
関連情報
著作権情報
備考