近代日本の身装文化(身装画像)
説明 和装コートが和服の上にはおる上っ張りとして普及するのが1920年代。1920年代、30年代の職業婦人のイメージをあらわす。
ID No. ZS1-535
出典資料 アサヒグラフ
発行年月日 1929(昭和4)年2月27日
画家・撮影者
タイトル ビル一の美人:有楽館ビル
小説のタイトル
作者
資料タイプ 写真
身装画像コード D7hy:[評判美人(この年の評判美人(新聞・雑誌で紹介された令嬢・奥様など))]
D005:[20~30歳代の女性;年増]
D4sho:[職業婦人]
D5se:[制服(職場);仕事着(軽作業);事務服]
Vko:[コート(女性和装外套)]
時代区分・年代 20世紀前半;1929(昭和4)年
特定通称名
国名 日本
特定地域 東京;有楽町
キーワード 上っ張り(うわっぱり);上っぱり
男女別 女性
体の部分 上半身
関連情報
著作権情報
備考 参考:朝日新聞フォトアーカイブ