| 標本番号 | H230395 |
|---|---|
| OWC | EH1 |
| 地域名 | ギリシア共和国 |
| 現地名英字 | Mandia |
| 標本名 | 大主教用 長衣(祭服)(包み布付き) |
| 形態 | C20:[肩衣] |
| 標準衣服名 | A02:[マント型] |
| 収蔵場所 | 0F-1F-12-01 |
| 丈 | B05:[120cm~] |
| 素材 | E10:[絹] |
| 布地特性 | D38:[やわらかい材料のアプリケ(reversed appliqueを含む)] D39:[かたい材料のアプリケ(変わりボタン,革素材のアプリケなど)] D40:[縁飾り(フリンジ,レース飾り,織り止まりの加工など)] D41:[特殊加工糸(金銀糸,太さの均一でない糸,つむぎなど)] D52:[折り目,平面的プリーツ] |
| 構造技術 | F76:[固定的な留め具をもつ(ボタン,ファスナーなど)] |
| キャプション | 赤 繻子織 スタンドカラー 金糸織の布をアプリケ 衿後にフリンジ付のケープを縫い付け 鈴付 鉤ホック付 ボタンと受緒の留具付 重量大 付属品(包み布)あり プリーツがピンで留められているため、そのまま撮影 H230387~H230400で1セット |
| リンク | 衣服標本資料 アクセサリー標本資料 |
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